« 2007年01月 | メイン | 2007年03月 »

2007年02月06日

ポジション6集にイ・ドンゴンも参加!

カバー曲でもある‘I love you’や‘デスペラード’ などで日本でも根強い人気を集めるポジション(POSITION)の6集アルバムが5日発表された。

今回発表した6集アルバム「愛歌」は、タイトル曲‘一日’をはじめ、正統派バラード曲‘ひとり’や‘Love is Over’、‘Friends’など美しく悲しいメロディーでポジションならではのバラードが15曲盛り込まれた。また‘Love is Over’、‘Friends’にはイ・ドンゴンと歌手チョ・グァンウもフューチャリング参加している。

ポジションの6集となる「愛歌」は先日公開されたイ・ドンゴン、チョン・インファ、イ・ユリらが出演した短編映画「愛歌」の挿入歌となっており、早くから話題となっていた。

来るバレンタインには、このポジション6集アルバム「愛歌」と短編映画「愛歌」のDVDがセットになったスペシャルパッケージが1万枚限定で発表される。


(k-plaza.com)

イ・ヒョリのミュージックドラマ、7日予告編公開

イ・ヒョリ主演の単幕ドラマ『愛するのなら、彼らのように』(監督チャ・ウンテク/制作エムネットメディア)の予告編及びポスター撮影現場が、7日公開される。『愛するのなら、彼らのように』は、イ・ヒョリが所属事務所を移籍後の初作品で、37億という制作コストが投じられ、話題を集めている。

映画俳優イ・ドンゴン、チョン・ジュノ、イ・ボムス、ハ・ソクジン、チョン・ウンテク、チョンウらが出演する。イ・ヒョリは劇中、余命わずかと宣告された歌手志望生役に扮して、イ・ドンゴン、チョン・ジュノと三角関係を形成する。イ・ドンゴンはイ・ヒョリと同じく余命わずかな義理固いチンピラ、チョン・ジュノは歌手を夢見るイ・ヒョリを、3年間トレーニングしたエンターテイメント社長として熱演する。

またイ・ヒョリは、16日音楽サイトwww.mnet.comにおいて、先駆け公開されるデジタルシングルで、歌手としての活動を本格的に再開する。このデジタルシングルにはダンス、ミディアムバラードなど、新しいイ・ヒョリの姿を披露する新曲が収録される。

イ・ドンゴンがユ・ドングンを尊敬する理由は?

「ユ先輩を最も尊敬しています」。イ・ドンゴンがユ・ドングンへの尊敬を通じて、タレント・錢忍和(チョン・インファ)を恋慕(?)する気持ちを示した。


イ・ドンゴンは1日、新村(シンチョン)のメガボックスで開かれた短編映画『愛歌』の試写会で「チョン・インファさんと共演したが年齢を感じられなかった。妻の若さが維持できるようにしたユ・ドングン先輩こそ本当に素晴らしい方。尊敬している」と語り、場内に笑いが広がった。

セドナメディアが制作した『愛歌』は、ミュージックビデオの巨匠チャ・ウンテク監督の映画デビュー作となる。30分にわたる短編だが、チョン・インファとイ・ドンゴンが出演し、2年ぶりに韓国内に復帰したイム・ジェウクが音楽を担当した。チョン・インファが芸能活動を再開したのは、02年に放送を終えた民放SBSテレビ(ソウル放送)の時代劇『女性天下』以降5年ぶり。

変わらぬ美ぼうをアピールさせたチョン・インファは「久しぶりに出たのに歓迎していただき、感謝している」と微笑んだ。『愛歌』は、姉妹のチョン・インファ、イ・ユリが同時にイ・ドンゴンに求愛するが妹イ・ユリの嫉妬で3人が破局を迎える、という短いが吸引力の強いミュージックビデオスタイルの映画。

セドナメディア側は「一部ではポジションのミュージックビデオじゃないかという指摘もあるが、確かに短編映画」とし「映画館では公開されないがインターネットとケーブルテレビを通じて観客に会う予定」と伝えた。一方、ポジションのイム・ジェウクは『愛歌』のサントラ盤とともに自身の新譜を発売する計画だ。


(中央日報)

イ・ドンゴン「歌手時代の借りを返そうと『愛歌』出演」

「歌手時代ポジションから、たくさん助けられたので、今度の映画の出演を決心した」俳優イ・ドンゴンが、短編映画『愛歌』 監督チャ・ウンテク/制作セドナメディア)に出演した動機は、恩返しのためと明らかにした。イ・ドンゴンは1日午後、ソウル新村メガボックスで開かれた 短編映画『愛歌』の試写会に参加し「ポジションに借を返すような思いで、映画に出演した」と語った。

30分ほどの映画『愛歌』は、制作意図が斬新な作品で、新概念エンターテイメントコンテンツを標榜している。セドナメディアが準備した『愛歌』プロジェクトは、短編映画『愛歌』と歌手ポジション、イム・ジェウクの6thアルバム『愛歌』で構成される。

映画『愛歌』は劇場上映とともにケーブルテレビとオンラインを通じて上映され、ポジションの6thアルバムのミュージックビデオでも使われる予定。短編映画『愛歌』で、哀切な演技で先輩に恩返しをしたイ・ドンゴンの姿は、ケーブルテレビとオンラインなどで確認できる。

(innolife.net)

2007年02月04日

イ・ヒョリ主演ドラマ、制作費だけで37億ウォン

 イ・ヒョリ、イ・ドンゴン、チョン・ジュノが主演する単発ドラマ『愛するなら彼らのように』(チャ・ウンテク監督、Mnetメディア制作)が映画をしのぐ大作となることが分かり、話題になっている。

 Mnetメディアによると、『愛するなら彼らのように』は純制作費37億ウォン(約4億7600万円)という大作となるとのことだ。

 同ドラマでイ・ヒョリは余命宣告された歌手の卵を演じる。3年もの間、歌手になるため努力し、ついにデビューという日に余命宣告を受け、歌手デビューが果たせなくなるヒロインの役だ。そしてイ・ヒョリは絶望の底にいるとき、別の病気で同じように余命宣告されたイ・ドンゴンと知り合い、真の愛を分かち合うようになる。

 イ・ドンゴンはイ・ヒョリを愛し、自分自身を犠牲にする情の深いヤクザの役。また、この2人と三角関係になるチョン・ジュノは、イ・ヒョリをトップスターにしようと3年間イ・ヒョリをサポートしてきたエンターテインメント会社の社長を熱演する。

 3日から本格的な撮影に入るドラマ『愛するなら彼らのように』は、計70分1話限りのドラマとして制作される予定だ。撮影は20日間行われ、映画撮影に使われるフィルムカメラが3台使用されるという。


(記事引用:朝鮮日報)

2007年02月03日

イ・ドンゴンin韓流エキスポ

innolife.netより

2007年02月02日

イ・ドンゴン「年上の女性を愛したことある」

 俳優のイ・ドンゴンが実際に年上の女性を愛した経験を演技に生かしたと告白し注目を浴びた。


 1日午後、ソウル新村のメガボックスで行われた短編映画『愛歌』の試写会に参加したイ・ドンゴンは、年上の女性を愛した経験はあるかという質問に「1度ある」とし、このように述べた。

 イ・ドンゴンは「年上の女性は頼れるのがいい。でも男は女性を守ってあげたいという気持ちが強いので、自分の足りなさが辛くなることがある」と語った。

 同作で本当は姉のチョン・インファを愛しているが、これを伝えることができないまま妹のイ・ユリの恋人になる男を演じるイ・ドンゴンは、「今回の作品にはそんな僕の感情がにじみ出ている。本当に愛する人がいるにもかかわらず、自分に足りないものを感じ片思いする気持ちを表現した」と語った。

イ・ドンゴン、7年ぶりに歌手としてテレビ出演

 トップスター、イ・ドンゴンが7年ぶりに歌手として公開放送のステージに立った。

 イ・ドンゴンは30日午後、ソウル市登村洞のSBS公開ホールで収録されたSBS『音楽空間』に歌手POSITIONと共に出演、POSITIONのニューアルバムに収録されているデュエットソング『Friends』を歌った。1998年に歌手として芸能界デビューしたイ・ドンゴンだが、歌手としてテレビ出演するのは、2000年にセカンドアルバムを発売し新曲を歌って以来、7年ぶりのこと。05年に自身の主演映画『B型の彼氏』の挿入歌を歌ったことはあるが、特に歌手としてテレビ出演やプロモーションはしなかった。

 イ・ドンゴンは『それがいつでも』が収録されているセカンドアルバムを最後に俳優に専念し、『パリの恋人』『ランラン18歳』『ガラスの華』などのドラマや、映画『ファミリー』『B型の彼氏』に出演し、一躍スターとなった。

 イ・ドンゴンが歌手として出演したのはPOSITIONとの友情のため。POSITIONが日本で活動していた際、イ・ドンゴンもよく日本を訪れ友情を温めてきたことから、POSITIONのニューアルバムにデュエットで参加することになった。

 イ・ドンゴンはこの日、『音楽空間』の収録で久しぶりに歌唱力をアピールし、観客の喝采を浴びた。

 今年初めに帰国したPOSITIONは、来月初め4年ぶりに6枚目のアルバムをリリースする。

イ・ヒョリのドラマにイ・ドンゴン、チョン・ジュノらスター総出演

 映画界のトップスターたちがイ・ヒョリの単発ドラマに総出演する。

 イ・ヒョリ主演の単発ドラマ『愛するなら彼らのように』(チャ・ウンテク監督、Mnetメディア制作)がベールを脱いだ。俳優イ・ドンゴン、チョン・ジュノ、イ・ボムス、ハ・ソクチン、チョン・ウンテク、イム・ヒョンシク、チョン・チョルといったトップスターの出演が決まったとのこと。

 イ・ドンゴンとチョン・ジュノはイ・ヒョリの相手役として出演する予定で、イ・ヒョリは余命を宣告された歌手の卵を演じる。

 「これまでセクシーさをアピールしてきたイ・ヒョリだが、今回のドラマではまた別の姿を見せるだろう」と所属事務所Mnetメディアでは説明している。

 撮影は来月3日から20日間、ソウル近郊で行われる。近いうちにドラマを放映するテレビ局も確定する見通しだ。

 Mnetメディアでは「現在、イ・ヒョリはドラマ撮影のため1日3時間以上、演技や振り付けのレッスンに費やすほど、懸命に努力している」と話している。

イ・ドンゴン主演韓国ドラマ「スマイルアゲイン」1話動画

スマイルアゲイン1話動画です。 字幕はありません。

動画は約60分と長いため、再生ボタンをクリックしてから再生が始まるまで時間がかかると思いますがそのままお待ちください。 (夜間は特に時間がかかると思います)

イ・ドンゴン主演韓国ドラマ「スマイルアゲイン」2話動画

スマイルアゲイン2話動画です。 字幕はありません。

動画は約60分と長いため、再生ボタンをクリックしてから再生が始まるまで時間がかかると思いますがそのままお待ちください。 (夜間は特に時間がかかると思います)